| 注意点 | ■純正のガラス電球より、上部に25mm空間が必要です。 ※LEDの長さを詰めることはできません。 ※LEDバルブが車両側レンズに接触しても、熱によるレンズ変形の心配はありません。 LEDバルブの発する熱は非常に少ないです。ご安心ください。 直径は抑えてあるため、長さがクリアできればほぼ全ての車種に装着可能です。 ただし、装着できるかどうかの判断をこちらで必ず御注文前にお願いいたします!! ■CANを採用している車では不具合が出る場合があります。 ■ABS警告灯に不具合が出る場合があります。 ※その場合はキャンセラーを併用すれば解決します。 ■ウェッジタイプのダブル球の場合、配線を確かめていただく必要がございます。 通常の配線は++・--となっていますが、 一部のトヨタ車等では+-・+-となっている場合があります。 当方の標準対応タイプは++・--です。+-・+-の場合はその旨お申し出ください。 ■お申し出無き場合、++・--となります。ご注意下さい■ ■リヤフォグ等、テール/ストップ以外の場所への使用はできません。 |
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| 特徴 | 以前の20灯仕様のテール/ストップもご好評いただいておりましたが、 LEDの進歩に伴い、さらに明るいバルブを作成できる環境が整いました。 ただ、製品として販売させていただくには、どうしても時間が必要でした。 LEDの安定供給を確認するのにも時間がかかります。 試作品の耐久性テストにはさらに時間がかかります。 試作したのは2007年3月になりますが、 正式に販売のお知らせができるのは2008年4月になってしまいました。 その分自信をもって、「最高の明るさを持つポン付けLEDバルブ」が完成したといえます。 耐久性も抜群です。1年間、弊社車両にて継続テストしておりましたが、ノートラブルです。 ここまで明るいポン付けバルブは、まず無いです。 |
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| 外観 | ![]() 通常のT20ウェッジバルブ(電球)より25mm長いです。 |
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| 点灯時 | ![]() 太陽光がブレーキライトに当たる、という非常に厳しい環境でこの視認性。 リフレクタに十分光が行き渡る、「点」ではない明るさを御確認ください。 一般のLEDブレーキに失望された方にこそ、装着していただきたいですね。 |
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| 拡大 | ![]() 未点灯時 ![]() 点灯時 太陽光がこれほど強く当たっても、リフレクタ全体が光っているのが確認できます。 ポン付けLEDバルブの肝は「拡散性」です。それが無いと被視認性は大幅に低下します。 被視認性は安全性に直結します!! 今、お使いのLEDバルブに不安を持たれた方、 「しまりす堂」69灯と比較してみてください。 ここまでの拡散性を持ち、かつ、電球と差し替えるだけでLED化可能です!! 「しまりす堂」の自信作です。 |
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| 補足 | 繰り返しますが、今、お使いの電球と交換するだけです。 それでこの拡散性=電球用リフレクタをフルに使う設計となっています。 しかし、単に拡散性を重視するだけなら電球と変わりません。 そこで上部に砲弾型LEDを配置し、「LEDならではの鋭い光」も実現しています。 特に夜間は、この鋭さが後ろを照らす強烈な光になります。アピール度抜群です。 工業製品でにはできない、手作業ならではのLEDの集積をご覧下さい。 |
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| 価格 |
※装着出来るスペースがあることを必ず御確認ください。 ※ウィンカーもサイズは共通です※ |
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| 装着の 判断に |
真上から見たサイズ![]() |
全体の直径はφ22〜23mmとなります。 ですので、車両レンズ側の差し込み口が φ23mm以上あることをご確認ください 基本的にはφ20mm以下に!! としたいのですが、側面のLEDのレンズが 一部飛び出る形になりますので、 マージンを取ってφ23mmとなっております。 ただ、車両側レンズ差し込み口の切り欠き部で LEDバルブの飛び出た部分を 逃がせる場合もありますし、 ほんの少し差し込み口を削れば 装着できる場合も多いです。 どうしても装着できない場合は 1週間以内でしたら返品可能です。ご安心下さい。 ただし、商品代金のみ返金となり、 往復の送料はお客様負担となります。 |
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